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2024/01/21
F/Vコンバータをつくる(1)~概要~
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周波数入力し、その周波数の値に応じた電圧を出力する「F/Vコンバータ」を自作してみました。 ブラシレスモータの回転数ロギングや、車速ロギング等を目的としています。
2024/01/14
DDSファンクションジェネレータ「FY3200S-6M」の紹介と基本的な操作方法
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「FY3200S-6M」というDDSファンクションジェネレータを買いました。今回は、このファンクションジェネレータと基本操作の紹介です。
2024/01/07
LTspiceで他社製オペアンプのモデルを追加する
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LTspiceに登録されていない、他社製のICなどでシミュレーションしたいときには、そのICのSPICEモデルを用意する必要があります。 モデルをイチから作るのは大変ですが、メーカーのホームページなどで公開されていることがあります。 今回は、WEB上に公開されている、オペアン...
2023/12/31
オペアンプとコンパレータでPWM信号をつくる
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前回記事の オペアンプによる三角波発生回路 に、コンパレータを組み合わせると、PWM信号発生回路がつくれます。 ということで、つくってみました。
2023/12/24
オペアンプによる三角波発生回路(回路定数の決め方)
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オペアンプで三角波を作ろうとすると、よく出てくる回路がこれです。 発振周波数は となるようです。 さて、この回路の回路定数をどう決めたらいいのか? ちょっと考えてみました。
2023/12/17
RS-232Cケーブルの「ストレート/クロスチェッカー」をつくる
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232Cケーブルが、「ストレートケーブル」か「クロスケーブル」か?を判別する「ストレート/クロスチェッカー」を作ってみました。 テスタを用いることを前提としたため、超単純なモノになりましたが、案外単純なものほど使用頻度が多かったりするんですよね...。
2023/12/10
RS-232C通信 D-sub9ピンコネクタのピン配置
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RS-232C通信によく用いられる、D-sub9ピンコネクタのピン配置をまとめてみました。
2023/12/03
RS-232C通信のクロス接続とストレート接続
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RS-232C通信において、Dsub9ピンコネクタのピンアサインは 2ピン:Rx(受信データ) 3ピン:Tx(送信データ) 5ピン:GND となっていますが、実際のデータの流れる方向が分かりにくくて、ちょっとややこしいので、まとめてみました。 ...
2023/11/26
Pch-MOSFETによるロードスイッチ
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今回は、Pch-MOSFETによる「ロードスイッチ」回路の紹介です。 Pch-MOSFETを使うと、ハイサイド側でON/OFFできるのが特徴です。
2023/11/19
Pch-MOSFETによる「逆接続保護回路」
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今回は、Pch-MOSFETによる、電源の逆接続などから後段の回路を保護する「逆接続保護回路」の紹介です。 逆接続保護機能は、ダイオード1個でも実現可能ですが、ダイオードによる電圧降下が発生します。 今回の回路は、電圧降下をできるだけ小さくしたいときなどに有効です。
2023/11/12
SPI通信は「モード」に注意! SPI通信は4種類ある!
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SPI通信には 4種類のモード があります。そして、マスタとスレーブのデバイスでそれぞれ同じ「モード」で動かす必要があります。 今回は、SPI通信で見落としがちな「モード」について解説していきます。
2023/11/05
[計算フォーム]テスタなどの確度仕様(rdg、dgt)から値の範囲を算出
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テスタなどの確度仕様は、各測定レンジにおいてそれぞれ「±0.1%(rdg)±3(dgt)」といった感じで記載されていることが多いです。 実際に、値としてどのくらいの範囲に収まるのか?を算出する計算フォームを作ってみました。
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